徒然のサリー

ジャズベーシスト古城サリーがクダを巻くblog

参るす。

あーもう。
いつもライブやセッションホストで恥をかいてばかりです。

でも恥をかくことについて、周囲はけっこう肯定的だったりします。
師匠もかつてはたくさん恥をかいたそうです。
「恥をかかないとうまくならない」とも。

時々考えるのは、「なんでわたしを使って下さるのかなあ」ということです。
自分ではわからない魅力みたいなものがちょっとはあるのかなあ。

ありがたいですねえ。